月別アーカイブ: 2013年8月

福島の脅威

核エキスパートは、福島での現在の水漏れが当局が述べたよりはるかに悪いと彼が信じると伝えました。
シュナイダーは以前にフランス・ドイツの政府に助言した、独立したコンサルタントです。
彼は、水がサイトの至る所で漏れており、放射能レベルのための正確な図がない、と言います。
その間に、日本の核権力の議長は、彼がさらなる漏れがあるのではないかと心配したと言いました。
福島プラントの進行中の問題は、最近(約300メートルトンの高濃度放射能汚染水がサイト上の貯蔵タンクから漏れたことを東京電力(Tepco)が認めた)増加しました。

日本の核エネルギー番犬は原子の事故の厳しさを測定する国際的な規模で1から3まで付帯的なレベルを上げました。

これは、リアクターが2011年に津波の後に下へ溶けたので、発電所がその最も大きな危機にあったという認識でした。
しかし、何人かの核エキスパートは、その問題が一方のTepcoより悪い大量であると懸念しています。あるいは、日本政府は喜んで認めます。
それらは原子炉心を冷やすために使用されて、水の巨大な量を心配します。それは今、サイト上に格納されています。
約1,000のタンクが水を保持するために建造されました。
しかし、これらは、追加の400メートルトンの水が加えられているそれらのキャパシティーおよび毎日の約85%であると考えられます。
「それらが対処している水の量は絶対に巨大です」とシュナイダー(この人は核問題について様々な組織および国々のために広く相談した)が言いました。

それは最下部から漏れています。それは割れ目から至る所に漏れています。
誰もそれを測定することができません。

子供のことで夫と喧嘩

私の子供(男の子)には、吃音の症状があります。
吃音とは、言葉がどもってしまい、それによって困難を感じることです。

私は、最初子供に吃音の症状が出た時に、治してあげたい、このままでは可哀想…などと思っていました。

でも、今は違います。
吃音とは①言葉がどもって②困ることなんですね。

だから、困っていなければ大丈夫なんです。

そして、自信を持って話しているうちに、年齢と共に症状も軽快化してくるんだそうです。
我が家の子供は全く困っていなく、堂々と話しています。
この状態をキープできたらいいな…と思っています。

ただ、うちの夫は考えが違うようです。この人は、人と違うことを極度に恐れます。
偉そうに振舞っていますが、内心は臆病なんだと思います。
世間や他人の目ばかりを気にしているから、自信がもてないんでしょう。

なので、よく子供のことで喧嘩になります。たいていは夫が頑固なので(内弁慶というやつですね)、私が謝りますが、私も納得しているわけではないので、時間がたつとまた同じことが起こります。
さらに一番許せないのが、夫が休日に女性と出歩いていること。
知らないふりをしていますが、本当は知っているんです。

今は経済的な理由から、黙っていますが、もう少ししたら、おすすめの浮気の無料相談にいってくるつもりです。その時には損害賠償請求をきっちりとして、懲らしめてやりたいと思っています。
相手の女性はたいしてお金がないようなので、給与の差し押さえなど嫌がらせととことんやります。
夫に対しても容赦はしません。財産分与と親権もきっちりもらうつもりです。

やっぱり室内競技がおすすめ

中学生の息子はサッカー部に所属しています。
特に好きなスポーツもなく、足が速い訳でもなく、何となく選んだ部活らしいです。
どの部活に入っても一緒だろうと鷹をくくっていた母ですが、サッカー部はやめて欲しかったと後から思っている次第です。
何故ならば、家の中が泥でジャリジャリになってしまうからです。
洗濯物の泥汚れもハンパありません。
同じ運動部でも、バスケット部やバレーボール部などの室内でやる競技ならば家に泥を持ち込まれる事もなかったでしょう。
水泳部ならば、汗臭さも洗い流して帰宅してくれたのではないでしょうか。
同じ運動部でも全然違うのだなと、後から気付いた母でありました。